テーマ:今野敏

発売前の書籍

今日図書館で借りた本。 今野敏の『臥龍』。 なんと、発売日は、2月29日だって。 発売日前の本が読めるなんて、 ラッキーだね!
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新刊書二冊。

図書館で、 二冊借りてきました。 浅田次郎の「わが心のジェニファー」(2015.10.26発行)と、 今野敏の「寮生 1971年、函館」、こっちは(2015.10.31発行)だって。 びっくりするやら、うれしくなるやら(^^)
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新刊書予約

今日は、 今野敏の『寮生 一九七一年の函館』を、 予約してきました。 昨日発売日らしいけど。
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『精鋭』今野敏

今野敏の『精鋭』(2015年2月刊)を読みました。 BOOKデーターによると、 <失敗は許されない。敗北も許されない。SATが最後の砦だ!新人警察官の柿田亮は上司の勧めでエリート集団の機動隊を志望するが―著者が初めてSAT(特殊急襲部隊)に挑んだ警察小説。朝日新聞好評連載の単行本化。> とあります。 …
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『マル暴甘糟』今野敏

今野敏の『マル暴甘糟』(2014年12月刊)を読みました。 BOOKメーターによると、 <「事件発生?嫌だな…」史上最弱(?)の刑事登場! 撲殺事件の裏にあるのは暴力団の抗争か、半グレの怨恨か―― 弱気な刑事の活躍ぶりに笑って泣ける、著者会心作! 甘糟達夫は、35歳の巡査部長。北綾瀬署刑事組織犯罪対策課に所…
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『豹変』今野敏

今野敏の『豹変』(2015年6月刊)を読みました。 BOOKメーターによると、 <都内の中学校で、三年生の佐田が同級生の石村を刺す事件が起きた。所轄署の取り調べで佐田は、老人のような口調で「邪魔をしたから懲らしめたのだ」と語り、係員を簡単に振り切り警察署から姿を消してしまうのだった。被害者の石村を訪ねた警視庁の富野は…
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『自覚 隠蔽捜査5.5』今野敏

今野敏の『自覚 隠蔽捜査5.5』(2014年11月4刷)を読みました。 読書メーターによると、 <この男の行動原理が、日本を救う! “変人”警察官僚の魅力が際立つ超人気シリーズ第七弾。 署長・竜崎伸也はぶれない。どんな時も――誤認逮捕の危機、マスコミへの情報漏洩、部下たちの確執、検挙率アップのノルマなど、大森署で…
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『アキハバラ』今野敏

今野敏の『アキハバラ』(1999年4月刊)を読みました。 BOOKメーターによると、 <秋葉原が好きで好きでたまらず、秋田から東京へ出てきた大学生の六郷史郎。ところが憧れの電気街で万引きの疑いをかけられたことから、史郎の暴走が始まる。そして騒ぎは中東のスパイや極東マフィアを巻き込む一大逃走劇に…。> とあります…
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『触発』今野敏

今野敏の『触発』(2009年2月11刷)を読みました。 BOOKでーたーによると、 <朝のラッシュで混雑する地下鉄駅構内で爆弾テロが発生、死傷者三百名を超える大惨事となった。その威信にかけ、捜査を開始する警視庁。そんな中、政府上層部から一人の男が捜査本部に送り込まれてきた。岸辺和也陸上自衛隊三等陸曹―自衛隊随一の爆弾…
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『捜査組曲 東京湾臨海署安積班』今野敏

今野敏の『捜査組曲 東京湾臨海署安積班』(2014年8月刊)を読みました。 BOOKデーターによると <お台場のショッピングセンターで、放火との通報が入った。安積班のメンバーが臨場した時には、警備員がいち早く消火活動を始めたので一大事にならずに済んだ。警備員に話を聞いた須田は、何か考え込んでいるようで・・・・・・。三…
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『ビート 警視庁強行犯係・樋口顕』今野敏

今野敏の『ビート 警視庁強行犯係・樋口顕』(2008年5月3刷)を読みました。 内容紹介によると、 <ベテラン刑事の息子が殺人容疑者に――。この警察小説に酔え! 警視庁捜査二課・島崎洋平は震えていた。自分と長男を脅していた銀行員の富岡を殺したのは、次男の英次ではないか、という疑惑を抱いたからだ。ダンスに熱中し、家…
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『廉恥 警視庁強行犯係・樋口顕』今野敏

今野敏の『廉恥 警視庁強行犯係・樋口顕』(2014年4月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <警視庁強行犯係・樋口顕のもとに殺人事件発生の一報が入った。被害者は、キャバクラ嬢の南田麻里。麻里は、警察にストーカー被害の相談をしていた。ストーカーによる犯行だとしたら、マスコミの追及は避けられない。浮き足立つ捜査…
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『警官の貌』今野敏 他

今野敏 他の『警官の貌』(2014年3月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <警視庁捜査三課のベテラン刑事・萩尾秀一はなぜ真犯人は別にいると思ったのか?浅草署留置係の小西逸男が最後の最後に見た光景とは?警視庁通訳捜査官の城正臣と保安課の上月が切り込む犯罪の全貌とは?そして、残酷な犯人への怒りを自制する所轄刑…
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『デビュー』今野敏

今野敏の『デビュー』(2013年9月3刷)を読みました。 読メの内容紹介によると <19歳、童顔のアイドル・高梨美和子はデビューすぐさまトップの座へのぼりつめた。 その実彼女は、カリフォルニア大バークレー校を卒業、理論物理学と哲学の修士号をもつ才女だった。 昼はかわいいだけのアイドルを演じ、夜は天才少女と、二つの…
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『人狼』今野敏

今野敏の『人狼』(2010年2月6刷)を読みました。 BOOKデーターによると、 <整体院を営む美崎のもとへ黒岩という男が訪ねてきた。かつて所属していた空手道場の元指導員だ。最近噂になっている狼男―狼の面をつけ、繁華街で暴力をふるう非行少年たちを素手で、しかも一人で痛めつける男の正体が、黒岩の弟子・真島ではないかとい…
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『38口径の告発』今野敏

今野敏の『38口径の告発』(2010年3月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <深夜の歌舞伎町で、銃弾に傷ついた男が診療所に運び込まれた。「犯人は、警官だ」彼らの残した言葉は、新宿署の刑事たちを激しく動揺させ、やがて外科医・犬養を巻き込んだ事件へと発展してゆく。警察小説の旗手が送る、傑作ハードボイルド。> …
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『宰領 隠蔽捜査5』今野敏

みなさま、明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 今野敏の『宰領 隠蔽捜査5』(2013年7月2刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <大森署管内で大物国会議員が失踪した。発見された運転手の遺体、そして謎の脅迫電話。舞台は横須賀へ移り、警視庁と反目する神奈川県警との合同捜査を署…
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『リオ 警視庁強行犯係・樋口顕』今野敏

今野敏の『リオ 警視庁強行犯係・樋口顕』(2008年10月18刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <「彼女が容疑者だとは、思えない」警視庁捜査一課強行犯第三係を率いる樋口警部補は、荻窪で起きた殺人事件を追っていた。デートクラブオーナーが殺害され、現場から逃げ去る美少女が目撃される。第二、第三の殺人が都内で起…
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『欠落』今野敏

今野敏の『欠落』(2013年1月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <特殊班に配属されたばかりの同期の女刑事が、立てこもり事件で人質の身代わりとなって拉致された。警視庁捜査一課刑事の宇田川は、自らが捜査本部に入った殺人事件を追いながらも、彼女の行方が気にかかる。そんなところに警察を懲戒免職になり姿を消してい…
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『ペトロ』今野敏

今野敏の『ペトロ』(2012年4月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <高名な考古学教授の妻と二番弟子が相次いで殺された。それぞれ現場の壁には異なったペトログリフが刻まれていた。日本の神代文字と、メソポタミアの楔形文字だ。これらは犯人が残したものなのか?その意味は?警視庁捜査一課の碓氷弘一はペトログリフ…
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『熱波』今野敏

今野敏の『熱波』(1998年10月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <沖縄が独立!?空前の暴動が日本というシステムを脅かす。沖縄経済の自立をめざして推進された台湾資本の導入は、同時に台湾マフィアの進出を招いてしまった。利権をめぐり激化する彼らの抗争は、鬱積した不満を抱える民衆を巻き込み、一気に暴動へと拡大…
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『硝子の殺人者』今野敏

今野敏の『硝子の殺人者』(2008年8月8刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <東京湾岸で乗用車の中からTV脚本家の絞殺死体が発見された。現場に駆けつけた東京湾臨海署(ベイエリア分署)の刑事たちは、目撃証言から事件の早期解決を確信していた。だが、即刻逮捕された暴力団員は黙秘を続け、被害者との関係に新たな謎が…
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『茶室殺人伝説』今野敏

今野敏の『茶室殺人伝説』(2009年9月刊)を読みました。 BOOKデータによれば、 <古都・鎌倉、相山流茶道の家元邸で開かれた茶会は御曹子婚約発表の場でもあった。その席で、ある男が胸に包丁を突き立てた死体となって発見される。手伝いとして現場にいた小高紅美子は、家元の次男・秋次郎や県警の安積刑事と流派に隠された伝承と…
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『神南署安積班』今野敏

今野敏の『神南署安積班』(2008年8月8刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <人と犯罪の溢れる街、渋谷。その街を管轄とする警視庁神南署に張り込む新聞記者たちの間で、信じられない噂が流れた。交通課の速水警部補が、援助交際をしているというのだ。記者の中には、真相を探ろうとするものも現れ、署内には不穏な空気が―…
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『殺人ライセンス』今野敏

今野敏の『殺人ライセンス』(2002年5月刊)を読みました。 BOOKデーターによると、 <パソコン・オタクの高校生キュウが、偶然見つけたオンラインゲーム。真っ黒な画面に「殺人ライセンス」と、まがまがしい深紅の文字が。殺しを請け負った標的への接近方法、凶器を選択していくのだが……何度トライしても、すぐ逮捕され、ゲーム…
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『晩夏 東京湾臨海署安積班』今野敏

今野敏の『晩夏 東京湾臨海署安積班』(2013年2月刊)を読みました。 BOOKデータによると <湾岸地域のクラブで毒殺事件が発生、そして漂流中のクルーザーからは他殺体が発見された。事件の重要参考人として浮かびあがったのは、安積の親友・交機隊の速水だった―。> とあります。 クルーザーは密室状態、 …
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『内調特命班 邀撃捜査』今野敏

今野敏の『内調特命班 邀撃捜査』(2009年5月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <成田空港に一人のアメリカ人が降り立った。各国諜報関係者の環視のなか、米大使館の車に乗りこんだ男は、尾行する覆面パトカーに手榴弾を放った!ジョン・カミングス、元グリーンベレー。東京の機能を麻痺させるべくCIAが送りこんだプロ…
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『確証』今野敏

今野敏の『確証』(2012年7月刊)を読みました。 図書館の内容紹介によると、 <続けて起きた強盗事件と窃盗事件。警視庁捜査三課で盗犯一筋のベテラン警部補・萩尾秀一は、無関係に見えるふたつの事件の関連性を指摘。部下の若い武田秋穂とともに捜査を開始する-。『小説推理』連載を単行本化。> とあります。 萩尾と…
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『最前線 東京湾臨海署安積班』今野敏

今野敏の『最前線 東京湾臨海署安積班』(2008年6月5刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <東京・お台場のテレビ局に出演予定の香港映画スターへ、暗殺予告が届いた。東京湾臨海署の安積警部補らは、スターの警備に駆り出されることになった。だが、管内では、不審船の密航者が行方不明になるという事件も発生。安積たち強…
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『凍土の密約』今野敏

今野敏の『凍土の密約』(2009年10月2刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <赤坂で殺人事件発生―被害者は右翼団体に所属する男。警視庁公安部の倉島は、なぜか特捜本部に呼ばれる。二日後、今度は暴力団構成員が殺された。さらに、第3、第4の事件が…。殺人者はプロ、鍵はロシア。倉島が、敵に挑む―。> とあり…
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