テーマ:永六輔

『大晩年 老いも病も笑い飛ばす』永六輔

永六輔の『大晩年 老いも病も笑い飛ばす』(2014年4月刊)を読みました。 読書メータの内容紹介によると、 <ベストセラー『大往生』から20年。パーキンソン病とつき合いつつ80歳を迎え、さらに前向きに暮らす。 「死ぬのが怖くなくなった」実感や日常、両親や友との思い出を語る。> とあります。 80歳…
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『妻の大往生』永六輔

永六輔の『妻の大往生』(2002年11月刊)を読みました。 読書メータの内容紹介によると、 <突然のガン告知。妻として母として生きた昌子さんへの思いと在宅介護の日々を、夫として六輔が、娘として千絵・麻理が語る。これはかつてないほど楽しくせつない愛の物語です。 --このテキストは、 文庫 版に関連付けられています。> …
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『男のおばあさん2 元気に笑って暮らすコツ』永六輔

永六輔の『男のおばあさん2 元気に笑って暮らすコツ』(2013年12月刊)を読みました。 図書館の内容紹介によると、 <リハビリしながら好奇心大全開! 「世界一やさしい携帯の掛け方」や「身辺整理はムズカシイ」など、永六輔流の“謙虚でワガママ”な年のとり方を語ったトーク集。TBSラジオ番組をもとに書籍化。> とあ…
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『逢えてよかった!』永六輔

永六輔の『逢えてよかった!』(1995年11月4刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <当代きっての名コラムニストが、自分を育ててくれたテレビ・ラジオ界の同輩・後輩・大先輩…178人の仲間を紹介する。彼らへの礼状のつもりで書いたという暖かさが魅力。エピソードもいっぱい。> とあります。 寡聞にして知らない…
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『あの世の妻へのラブレター』永六輔

永六輔の『あの世の妻へのラブレター』(2005年8月刊)を読みました。 読メの内容紹介によると、 <昌子さん、今でもあなたの声が聞こえます。最愛の妻をがんで亡くしてから3年、著者の心に去来するものとは。「婦人公論」掲載の表題作のほか介護に関連する対談や座談録をまとめた一冊。> とあります。 しみじみと…
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『あの世とこの世』永六輔

永六輔の『あの世とこの世』(2000年8月刊)を読みました。 MARCデータによると、 <イエス・キリスト、松尾芭蕉、マッカーサー元帥、桃太郎、坂本九、紫式部、イブ・モンタン、かぐや姫、アインシュタイン、アル・カポネ、サンタクロース…。冥界の著名人たちとの架空対談48話。『週刊朝日』連載。> とあります。 …
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『ふたりの品格』永六輔

永六輔+矢崎泰久の『ふたりの品格』(2008年8月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <国家から入れ歯まで、政治家から沢尻エリカまで…口角泡を飛ばし、冴えわたるふたりの掛け合い。『現代』名物連載、ますます絶好調。> とあります。 シリーズの2冊目、 お互いに言いたい放題、 危な…
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『ぢぢ放談 激闘篇』永六輔

永六輔の『ぢぢ放談 激闘篇』(2013年5月刊)を読みました。 読メの内容紹介によると、 <ラジオでおなじみ、永六輔さんと、元『話の特集』編集長・矢崎泰久さんの月刊『創』での連載対談をまとめた第2弾。永さんが交通事故や骨折、パーキンソン病と格闘しながら過ごしたこの2年余、対談は病室でも続けられた。同時にこの2年間…
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『ははははハハハ』永六輔

永六輔の『ははははハハハ』(2010年8月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <政治家、タレント、スポーツ選手…つまらない奴がのさばっているせいで、世の中ちっとも面白くない。だったらせめて、気が済むまで笑い尽くす!歴史上の偉人も、ギョーカイの大物も、この二人にかかれば格好の笑いのタネ。昭和8年生まれコン…
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『逢いたい』永六輔

永六輔の『逢いたい』(1999年7月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <TBSラジオ「土曜ワイド」で流れた『逢いたい』の歌に寄せられた沢山の手紙―読みながら、永六輔が泣いた!!聴いている人も泣いた!!亡き父母、わが子、家族への「切ない想い」が本になりました。> とありました。 読んでいて…
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『あの町この人その言葉』六永輔

六永輔の『あの町この人その言葉』(1997年12月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <週刊朝日連載「誰かとどこかで」の旅先で出逢った様々な人達の珠玉の一言。逢いも逢ったり320人。1年8カ月分を一冊の本にぎゅっと詰めこみました。中村八大、渥美清を偲ぶ文章も連載当時のまま収録。> とあります。 …
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『おしゃべり文化 会う人はみんな僕の薬』永六輔

永六輔の『おしゃべり文化 会う人はみんな僕の薬』(2001年3月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <五木寛之さん、黒柳徹子さんから近所の大工さんまで。日本全国、有名無名、いろんな人と会って語って、知恵をもらった。50年の仕事で心に残った、優しく厳しい言葉の文化。> とあります。 永氏自身の…
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『あの世心得。』永六輔

永六輔の『あの世心得。』(2003年9月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <どう死ぬか? 死んだら葬儀はどうするか? 埋葬方法は? 墓碑銘は? 「死」について、難しくかまえずに考えてみませんか? 『文芸春秋』の名コラム「蓋棺録」から49本を収録し、著者のエッセイと合わせてまとめる。> とあります。 …
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『ぢぢ放談』永六輔・矢崎泰久

永六輔・矢崎泰久の『ぢぢ放談』(2010年5月刊)を読みました。 図書館の内容紹介によると、 <ああ、まだまだ人生知らないことばかり-。永六輔と、元『話の特集』編集長・矢崎泰久、ふたりの「爺」による舌鋒鋭い時事放談。『創』の連載を単行本化。> とあります。 文字通り、二老人の放談対談。 テレビ・政治…
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『二度目の大往生』永六輔

永六輔の『二度目の大往生』(1995年10月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <「人間は病気で死ぬんじゃない。寿命で死ぬんだよ」「がんばってくたびれちゃいけません。くたびれないようにがんばらなきゃ」―生きる知恵に満ちた庶民の言葉の数々、そして、「一人対談」や講演ドキュメントで構成する紙上バラエティ。思わず…
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『庭説法 歌えばお経・話せば法話』永六輔

永六輔の『庭説法 歌えばお経・話せば法話』(2007年11月刊)を読みました。 図書館の内容紹介によると、 <山と海、自然に囲まれた緑豊かなお寺の庭で、永六輔が語る辻説法ならぬ「庭説法」。軽妙な語り口で、ユーモアを交えて「生老病死」を語る。20年ものあいだ静岡県伊東市宝専寺で行っている講演と、築地本願寺での講演を収録…
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『新・無名人語録 死ぬまでボケない智恵』永六輔

永六輔の『新・無名人語録 死ぬまでボケない智恵』(2000年10月4刷)を読みました。 某データによると、 <町を歩いていて、喫茶店で、電車やバスの中で、聞き耳を立てる。なんという名語録の洪水。耳を澄まして40年、20世紀最後の名語録。『週刊金曜日』連載。> とあります。 読み始めて気づきましたが、 …
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『死に方、六輔の。』永六輔

永六輔の『死に方、六輔の。』(2005年11月刊)を読みました。 出版社によると、 <ロクスケ流 この世と笑ってサヨナラする方法 大好評の「生き方」「老い方」に続く、シリーズ三部作完結篇! 「老いの“ゆるみ”を愉しむ」「潔い死の選び方とは?」「三途の川への身支度とは?」「遺言のイロハニホヘト」「無駄な抵抗はやめな…
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『バカまるだし』永六輔・矢崎泰久

永六輔・矢崎泰久の『バカまるだし』(2007年4月2刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <滅茶苦茶なことをやるけど、面白みがあって、大物って感じの怪しいヤツがいなくなった現在。大物を向こうに回してケンカをするヤツもいなくなり、器が小さく、スケールが小さい時流を嘆く。権力者を揶揄し、国を憂い、品格をぶった斬る…
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『はがき万葉集』永六輔・崎南海子編

永六輔・崎南海子編『はがき万葉集』(1984年1月刊)を読みました。 1984年出版という古本なので、BOOKデータにも紹介はありません。 ラジオの「誰かとどこかで」に投稿されたはがきの紹介が主で、 1/3ほど永六輔と遠藤泰子の旅に関する対談(放送されたもの) で構成されている。 無名人語録などのやや長文と…
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『老い方、六輔の。』永六輔

永六輔の『老い方、六輔の。』(2004年4月2刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <よく老いることは独り上手になることです。生きるということ、死ぬということ、「選べる死」があってこその人生設計、言葉にもっと敏感になろう、もう1人の自分と出会う旅など、「生き方の達人」が提案する老い方の極意。> とありま…
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『永六輔のえぃ!』永六輔

永六輔の『永六輔のえぃ!』(2001年3月刊)を読みました。 内容紹介によると、 <佐渡のちょっと変わった花火大会って?? 夕刊フジの好評コラムを一冊に。 永六輔が一言物申す!石原都知事の誕生や国旗・国家法の制定などの政治問題から日々の旅暮らしの中で感じたこと、ちょっと見つけたいい話などを、時に辛口に、時に愛情…
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『生き方、六輔の。』永六輔

永六輔の『生き方、六輔の。』(2002年10月刊)を読みました。 データによると、 <ロクスケ、70歳を前にして、はじめて「自分自身」を語る。笑いを磨けば教養も深まる、人間関係には順位をつけないなど、世の中に流されずに淡々と生きるための智恵を綴る。> とあります。 矢野泰久とのインタビュー形式で、 …
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『一言絶句 幻の創句ふたたび』永六輔

永六輔の『一言絶句 幻の創句ふたたび』(1997年3月5刷)を読みました。 BOOKデータによると、 <85歳から33歳まで、駄洒落あり、現代句あり、幼児の一言のような言葉あり。俳句や短歌のルールに入り切らない、「自由」と「新しい感性」と「遊び」に満ちた、創句の世界へようこそ。> とあります。 教科書…
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『永六輔のお話し供養』永六輔

永六輔の『永六輔のお話し供養』(2012年12月刊)を読みました。 内容紹介に、 <故人のことをお話すること、それも供養です 「人は、肉体の死を迎えても、誰かの記憶に残る限り生き続けている」という著者の思いをこめて、親しかった友との、今まで明かさなかったエピソードを語りおろします。登場する故人は、渥美清、淀川…
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『男のおばあさん』永六輔

永六輔の『男のおばあさん』(2013年6月刊)を読みました。 BOOKデータによると、 <「何を言ってるかわからない事件」「また転びました」から「交通事故で救急車デビュー!」「日本一の入院患者宣言」「痛いリハビリいろいろ」まで、謙虚でワガママ!六輔流・年のとり方爆笑トーク集!! > とあります。 読ん…
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『無名人のひとりごと』永六輔

永六輔の『無名人のひとりごと』(2013年2月刊)を読みました。 図書館の内容紹介によると、 <高齢者たちよ、イカレ、オコレ、そして笑ってしまえ! 揺るがぬ批判精神、機知に富んだ風刺、自虐ネタの数々。読みはじめたら止まらない、永六輔のつぶやきの集大成。『週刊金曜日』掲載を編集・加筆。> とあります。 永六…
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